「清明」の南高は新入生を待っています

 4月5日は、二十四節気の一つ、「清明」です。清明とは、「万物がすがすがしく明るく美しいころ」という意味です。
 南高の校歌二番の歌詞には「清明の心此処に培い」とあり、この「清明」という言葉を非常に大切にしております。
 

 矢の原の丘でも、その清明の象徴である桜の満開期を迎えています。

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吹奏楽部の部員がその満開の桜の下で練習をしておりました。季節の花木と人々が、新入生の皆さんを心待ちにする、清明の時間です。

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