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PTA講習会(10月6日:ヨガ講習)のご案内

PTA講習会「やさしいヨガ講習」

令和元年 8月20日

 令和元年度PTA講習会「やさしいヨガ講習」の募集案内を、本日お子様を通じて全校配布いたしました。
 この講習会は、PTA研修部1年生役員保護者が企画・運営するPTA行事です。
 参加を希望される方は、参加申込書を担任に提出下さい。

 配布した案内(詳細)は → コチラ(pdf) からご覧頂けます。

令和元年度PTA講習会
心と身体をほぐし、アンチエイジング!「やさしいヨガ講習」

日時:令和元年10月 6日(日) 受付:13:30~ 講習:14:00~(90分間)
場所:いきいきプラザ島根(体育室)
講師:岸本節子先生
参加料:無料(ただし、ヨガマットをレンタルされる方はマット代として100円必要)
準備品:ヨガマット、飲み物(水分補給のため必ずお持ち下さい)、汗ふき用タオル
   (上記以外に、ブランケットやヨガ用補助ブロックなど、利用したい物があれば各自で用意下さい)
申し込み締切:9月12日(木) 

貸出ヨガマットについて
貸出ヨガマットは予約制です(最大26枚)。予約は申し込み先着順です。
貸出希望者が26名を超えた時点でマット予約は締め切ります。予約の募集停止はこのHPへの掲載で周知します。
マット代100円は当日集金します。

令和元年度 学園祭(朱雀祭)について

松江南高校学園祭(朱雀祭)について

令和元年 8月 19日

 令和元年度朱雀祭は8/29(木)~8/31(土)の3日間で行います。

1.朱雀祭テーマ  彩(イロトリドリ) ~Bloom All Over MINAMI~

2.日時

8/29(木)文化祭1日目  〈会場:本校第一体育館、第二体育館ほか〉

 9:00 ~  9:50 開会式、生徒会企画(ムービー)、展示・発表等PR

10:00~11:30 朱雀サイエンスセミナー2019 講演会 

                             鈴木 優太氏(コンプ代表取締役CEO) 「自己信頼と好奇心 ~強く楽しく生きるコツ~」

11:30~12:30 昼休憩

12:40~13:40 演劇部発表(第二体育館)

13:50~14:10 書道部発表(だんだん広場)

14:30~16:15 2年色別シアター(第二体育館)

 

8/30(金)文化祭2日目 〈会場:本校第一体育館ほか〉

~南高ミュージックフェスティバル~ 本校第一体育館

 9:00~  9:30 箏曲部発表 

 9:40~11:10 1年生音楽フェスティバル 

 11:20~11:40 合唱部発表 

 11:50~12:20 吹奏楽部発表

 12:20~13:10 昼休憩

 13:10~14:50 だんだん祭り 各種発表 (だんだん広場)

 15:00~15:30 生徒会企画(デコ・衣装PR) 第一体育館

 

8/31(土)体育祭 〈会場:本校グラウンド〉

9:30~11:30 開会式、午前の部競技

11:30~13:00 昼休憩

13:00~13:20 応援席集合・写真撮影

13:30~15:25 応援合戦、午後の部競技

15:45~16:00 閉会式

 

3.その他 

文化祭は上履きをご持参ください。
体育祭は雨天の場合9月2日(月)に順延します。

新任者紹介

2名の新任者

令和元年 8月19日

 新たに2名の教員を迎え2学期がはじまりました。
 始業式(→2学期始業式の様子はコチラから)の後、教頭先生から新任者紹介がありました。

 どうぞよろしくお願いします。

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左:原先生(物理)、右:岸本先生(英語)

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新任者紹介

 

校内風景~アブラゼミ~

茶色の翅

令和元年 8月 5日

 夏になり、校内の木々から蝉の声が聞こえる季節になりました。
 天気の良かった8月5日の午後、ナンキンハゼの近くを通ると1本の樹から何匹ものアブラゼミの鳴き声が聞こえてきました。(過去の蝉の紹介記事は →コチラ(アブラゼミ) →コチラ(ミンミンゼミ) )
 目視できるだけでも5匹はいました。鳴かない雌を見落としている可能性もあるので、本当はもっとたくさんいたかもしれません。

 蝉は、昆虫の中で「半翅目」に分類されます。半翅目はカメムシ目といわれることもあります。名前の通りカメムシ目(半翅目)にはカメムシも含まれますが、その他にセミやアメンボ、タガメやアブラムシ(→過去の紹介記事はコチラ)も同じ半翅目に分類されます。
 これらの仲間は、ストロー状の口を持ち、この口吻を突き刺して植物などの汁を吸うという特徴が共通しています。
 カメムシとセミが仲間とは、ちょっと意外な感じがしますが、口吻の特徴を踏まえて、木の樹液を吸うセミと植物の汁を吸うカメムシやアブラムシを比較してみると、確かに同じ形状の口を持っていることから仲間なんだなぁ、と分かります。

 アブラゼミの様子を紹介します。

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アブラゼミが一度に5匹もいたナンキンハゼ

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アブラゼミ

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そこかしこに

   

 

2学期始業式は8月19日です

2学期始業式

令和元年 8月 7日

 2学期始業式は 8月19日(月)です。
 始業式の後は、授業・課題テストののち学園祭に向けた色別集会が予定されています。

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【女子ソフトテニス部】競技者育成プログラムU17 ステップ2 結果報告

プログラムに参加

令和元年8月10日(土)

  県立浜山公園テニスコートで行われた競技者育成プログラムU17 ステップ2に参加してきました。選考結果は以下の通りです。

〔1次選考 通過〕永海知夏、松浦杏奈、野津乙笑、高橋佑歩、長谷川楓

〔2次選考 通過〕永海知夏、松浦杏奈、野津乙笑、高橋佑歩

この結果、ステップ3(中国ブロック)派遣(4名)に選ばれたのは

   永海知夏、松浦杏奈、野津乙笑 3名

次点(2名)に選ばれたのは

   高橋佑歩 1名

県代表として選ばれた永海知夏、松浦杏奈、野津乙笑の3名は、令和元年8月30日(金)から令和元年9月1日(日)の期間、広島県三次市 みよし運動公園テニスコート で行われる中国ブロック競技者育成プログラムStep3に派遣されることになりました。

 

校内風景~アベリア~

丈夫な植物

令和元年 7月23日

 アベリアがピンク色の花を咲かせています。
 枝をどんどん伸ばし、刈り込みにも強い特性から生け垣などに利用される植物です。(→過去の紹介記事はコチラ
 校内のアベリアも、何度か樹形を整えるための剪定がされていますが、いつも元気いっぱいです。

 現在の様子を紹介します。

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アベリア

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可憐な桃色の花

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樹勢が強いのが特徴

   

 

校内風景~ジョロウグモ~

ただいま成長中

令和元年 7月23日

 今年も校内のあちこちでジョロウグモが巣をかけています。
 第一体育館前のソテツにも例年通り沢山の蜘蛛の巣が確認できました。
 まだメスの個体サイズが小さく、巣もそれほど大きくできていないので、一つの樹にいくつもの個体が巣をかけていました。今回見た限りでは、まだオスが同居している巣(→過去のジョロウグモ紹介記事はコチラから)はありませんでした(もしくは、オスがまだ小さすぎて見落としたかもしれません)。
 今後、秋に向けて成熟し個体サイズも大きくなっていくことでしょう。

 ジョロウグモの現在の様子を紹介します。

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まだサイズが小さいジョロウグモ(メス)

 

校内風景~ソテツの雄花~

成長しました

令和元年 7月23日

 先日紹介したソテツの雄花(→先日の紹介記事はコチラ)は、その後順調に成長しています。
 現在の様子を紹介します。

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今年のソテツ雄花はこの1カ所だけ

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7月23日
ここまで成長しています

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7月5日
18日前はこのサイズ
小さいですね

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表面も独特の構造

 

 

校内風景~ナンキンハゼの実~

実が付きました

令和元年 8月 5日

 先日の悪天候で大量に花が落下したナンキンハゼ(→紹介記事はコチラ)ですが、その後無事に実が付いているのが観察できました。
 まだ小さいですが、今後成長していくことでしょう。

様子を紹介します。

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校内風景~キンシバイ~

花期も終盤

令和元年 7月23日

 今年もタイリンキンシバイが第一体育館横で沢山咲きました。
 毎年、総体報告会を行う時期に一気に黄色い花を咲かせ(→過去の紹介記事はコチラ)ます。
 7月下旬の今は、既に花期終盤を迎えています。

 様子を紹介します。

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今年も花を咲かせています

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毎年ココで沢山の花を咲かせます

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花期終盤を迎えています

 

校内風景~廊下に鳥~

今度はイソヒヨドリ

令和元年 8月 5日

 先日も紹介した、窓から入った鳥が校舎から出られなくなる「夏の南高あるある」(→先日のスズメの紹介記事はコチラ)ですが、今回はスズメより一回り大きなイソヒヨドリ(→過去のイソヒヨドリ紹介記事はコチラ)が1階渡り廊下に入り込んでいました。
 夏期補習期間も終わっていたこの日は、校舎内に生徒も居らずほとんどの窓は閉められていましたが、唯一開けられた状態だっただんだん広場に出入りする扉から入っていました。
 イソヒヨドリは、屋外でも岩が抉れたような奥まった場所を好む習性があるので、だんだん広場に来たイソヒヨドリにしてみたら「広場の隅、庇の下、奥に続く空間」を前にしたら、ちょっと入ってみたくなる条件だったかもしれません。

 入ったドアから出てくれればいいのですが、ここからも習性で、渡り廊下に沿って、奥へ、より暗い方へ飛んでいくものですから、行き着いた調理室室前で行き止まった上にロッカーと窓(外が見えるのに閉まっているから出られない、鳥にとっては理解出来ない状況)に挟まったりして少々パニックに陥っていました。
 仕方が無いので近くの窓を数枚開けた状態にして、鳥を落ち着かせる為に一旦その場を離れ30分後に戻ったときには、無事に開けておいた窓から出ることができていました。

 入り込んだ鳥も大変ですが、鳥を外に出す人間も大変です。

 様子を紹介します。

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また、渡り廊下に鳥
習性に従い、奥へ、暗い方へ移動していく

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今回はイソヒヨドリの雌
 

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調理室前で行き止まり
この後、外に出すことができました

   

 

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